米谷昌浩『奈良大峰山脈 四季絵暦』

こころのレンズを通して見た大峰山脈の四季折々のうつろひ

昆虫もいっぱい

すごしやすい今の季節、人間だけじゃなくて虫にとっても、快適な季節です。
この前は、山の中で今年初めてアサギマダラ(渡り蝶)を見ましたし、今回はまた違うチョウを見ました。ただ、やっかいな虫も多く、今回はブヨに6ヶ所もかまれました。かゆい〜(笑)。シャッターを切る間にやられてしまいました。長そでのシャツの上から刺すんですよ。本当にやっかいです。
でも、それ以上に素晴らしい花や木や虫や動物たちとの出会いがあるので、また次も出かけようと思います。では、今回の出会いはこの人たちです。

【ナミテントウ】
s-DSCN2034 コピー

【サカハチチョウ】
サカハチ蝶 コピー

【テンナンショウ】
s-テンナンショウ コピー

また、次回をお楽しみに!!!
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Infomation

プロフィール

米谷昌浩

Author:米谷昌浩
【職業】風景写真作家、カメラ店勤務
【著書】米谷昌浩写真集 『大峰山脈 四季絵暦』東方出版
【写真展】フジフイルムフォトサロン大阪・東京(銀座)(2006年)
奈良県天川村資料館ギャラリー(2007年)
【掲載作品について】
ブログに掲載している撮影画像、文章の著作権は米谷昌浩にあります。無断で転用、転載することを禁止します。

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