米谷昌浩『奈良大峰山脈 四季絵暦』

こころのレンズを通して見た大峰山脈の四季折々のうつろひ

最近、空を見上げたこと、ありますか?

きょうは、完全休養日。
部屋が、散らかしっぱなしだったので、一日中あとかたづけ。
かなり、歩く通路が確保できた(笑)。
フイルムの整理、マウントをしようと思ったけど、できずにグズグズ(大汗)
いっこうに進まないので、相棒からあきれられたり、叱られたり、われながらちょっと焦りぎみ

さあ、明日は夜から撮影。気温がぐっと下がるという天気予報を信じて、では、みなさん、大峰山脈へ、行ってきまーす!

写真は、ちょっとめずらしい幻日(げんじつ)!
たまには、空を見上げてみませんか?
s-彩雲 キヤノンEOS40 コピー
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Infomation

プロフィール

米谷昌浩

Author:米谷昌浩
【職業】風景写真作家、カメラ店勤務
【著書】米谷昌浩写真集 『大峰山脈 四季絵暦』東方出版
【写真展】フジフイルムフォトサロン大阪・東京(銀座)(2006年)
奈良県天川村資料館ギャラリー(2007年)
【掲載作品について】
ブログに掲載している撮影画像、文章の著作権は米谷昌浩にあります。無断で転用、転載することを禁止します。

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