深夜に東京から戻り、自分でも大丈夫かなぁ、と内心ドキドキものでしたが、定員オーバーの参加者があり、予定より30分オーバーの2時間、ヒートアップしてしゃべり続けました。
桜については、日本人は他の花に比べ、特別な思い入れを持っている花で、うまく表現したい、思いどうりの色合いやイメージで作品にしたいということもあり、皆さん熱心に聞いておられました。
次回は、新緑、あるいは渓流、水辺の風景、いずれかのタイトルで開催いたします。
お楽しみに!!!【きょうのセミナーのようす】


大変役になりました。風邪をひいているにもかかわらず延長講義ありがとうございました。これからも色々と教えて下さい。
Author:米谷昌浩
【職業】風景写真作家、カメラ店勤務
【著書】米谷昌浩写真集 『大峰山脈 四季絵暦』東方出版
【写真展】フジフイルムフォトサロン大阪・東京(銀座)(2006年)
奈良県天川村資料館ギャラリー(2007年)
【掲載作品について】
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