米谷昌浩『奈良大峰山脈 四季絵暦』

こころのレンズを通して見た大峰山脈の四季折々のうつろひ

雨降りもまたよし!

大阪で仕事をしているときは、比較的天候が安定していて(まあ梅雨ですから雨の時もありますけど)近くの御堂筋のイチョウ並木を風に吹かれながら歩くのもいいものです。
しかし、なぜかここのところ撮影の月曜日は雨降りが多く、大峰山脈はいつも雲の中にいます。
でも、1年365日、雨の日も風の日もすべて自然が見せてくれるドラマ!
そう思うと気持ちが楽になり、テンションも上がってきます。
ということで、今週もまた、雨の山へ出かけてきました。
今回の出演者たちはこの人たちです。
最後に、憧れのあの花に出会いました。
【ヤマゴボウ?】
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【ごちそうさまでした〜虫はおいしいところだけ食べていった〜】
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【あこがれの〜ササユリ〜】
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Infomation

プロフィール

米谷昌浩

Author:米谷昌浩
【職業】風景写真作家、カメラ店勤務
【著書】米谷昌浩写真集 『大峰山脈 四季絵暦』東方出版
【写真展】フジフイルムフォトサロン大阪・東京(銀座)(2006年)
奈良県天川村資料館ギャラリー(2007年)
【掲載作品について】
ブログに掲載している撮影画像、文章の著作権は米谷昌浩にあります。無断で転用、転載することを禁止します。

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