こころのレンズを通して見た大峰山脈の四季折々のうつろひ

今年の秋は・・・・・

どうも、すみませんでした。サボっていたわけじゃないんです。
仕事はいつもどおり遅く帰ってくるんですけど、今週は某写真雑誌から原稿の依頼をいただきまして、
サクサクと原稿を書いておりました。フイルムのセレクトや原稿書きと慣れないもので・・・・・・、なかなかブログが書けませんでした。

撮影は、行ってますよ。ことしは、ほんとにきれいです。
特に、山桜の黄色の美しさがすばらしいです。

ことしは、予定していた場所が土砂崩れで入れませんでしたが、その代わりこれまでに入っていなかった場所が撮れたりして、それなりに収穫があったと思います。
秋の撮影が一段落したらまたご紹介します。

では、今回、山の中で出会ったこの人(?)をどうぞ!

s-IMG_0626 コピーB
キヤノンEOS40D  EF100-400/4-5.6L IS  RAW 手持ち
箕面(みのお)のサルではありません。この人(サル)の住所は奈良県上北山村です(笑)。

紅葉はいよいよ平野部へやってきました。
さあ、自分の秋を撮りに出かけましょう!
Infomation
プロフィール

米谷昌浩

Author:米谷昌浩
【職業】風景写真作家、カメラ店勤務
【著書】米谷昌浩写真集 『大峰山脈 四季絵暦』東方出版
【写真展】フジフイルムフォトサロン大阪・東京(銀座)(2006年)
奈良県天川村資料館ギャラリー(2007年)
【掲載作品について】
ブログに掲載している撮影画像、文章の著作権は米谷昌浩にあります。無断で転用、転載することを禁止します。

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