いつも見ていた光景

 2017-10-18
家の中庭や裏に柿の木が何本もありましたので(別に豪邸ではありません奈良の普通の田舎の家)とくに珍しいようには思わなかったのですが、最近妙に懐かしい。
子供のころは区別がつかなかったので、渋柿を始めて口の中に入れたときの渋さと舌のザラザラ感が
強烈な記憶として残っています。
また、包丁で果物の皮剥きができなかったので、柿の実を何個もきれいに剥けるまで練習したものです。
s-IMGP1992のコピーペンタックス KP  SMC PENTAX‐DA 60-250/4 ED [IF] SDM
カテゴリ :果実 トラックバック(-) コメント(-)
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